負けてたまるか。

脳トレ、プログラミング、PHP、WEB製作などのメモ

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ボタンのクリック時に、スライドショーを再生します。

再生中にもう一度ボタンをクリックすると、スライドショーは停止します。



ソース

<script type="text/javascript">
<!--

img = ["tyuraHome.jpg" ,"tyuraFriend.jpg" ,"tyuraMilk.jpg" ,"tyuraFlower.jpg"];
// 画像アドレス

speed = 1000;
// 画像の切り替わる速さ

imgNo = 0;
// img配列を数字(0~3)で切り替え

imgSui = false;
// タイマーの再生、停止のスイッチ切り替え(true,false)

var timerID;
// タイマーID

imgYouso = img.length;
// imgの要素数

document.write("<img src="+img[0]+" id='pic3' width=230 height=230><br><br>");
// 画像を生成。ID名=「pic3」

document.write("<form><input type='button 'value='再生 'onclick='slideShow()' id='picBtn'></form>");
// フォームのボタンを生成。クリックで関数を実行。ID名=「picBtn」

function slideShow()
{
if(imgSui==false)
// もしスイッチがオフの状態ならば
{
imgSui = true;
document.getElementById("picBtn").value = "停止";
// フォームボタンのテキストを「停止」に設定

timerID = setInterval("slideRun()",speed);
// タイマーを一定毎に実行。関数slideRunを実行。
} else
{
imgSui = false;
document.getElementById("picBtn").value = "再生";
// フォームボタンのテキストを「再生」に設定

clearInterval(timerID);
// タイマーを解除
}
}

function slideRun()
{
imgNo++;
if (imgNo>=imgYouso){imgNo = 0;}
// もし数字がimgの要素数以上になったら、数字を0に初期化する
// 数字は0~3の間で変化し、img配列の参照に使用される


document.getElementById("pic3").src = img[imgNo];
// <img id="pic3">のソースをimg配列の要素に置きかえる。
}

//-->
</script>


解説

表示したい場所にスクリプトを記述します。



speed = 1000

画像の切り替わる速さを指定します。

この変数は、setInterval("関数名",ミリ秒) の「ミリ秒」に代入します。

時間の単位はミリ秒で、1秒 = 1000ミリ秒 となります。



imgNo = 0

img配列を数字(0~3)で切り替えます。



timerID = setInterval("slideRun()",speed)

タイマーを一定毎に実行します。さらに、関数slideRunを実行します。



if (imgNo>=imgYouso){imgNo = 0;}

もし数字がimgの要素数以上になったら、数字を0に初期化します。

数字を0に初期化することで、スライドショーが(0~imgの要素数)の範囲でずっと続くようになります。



緑色の文字は、必要に応じて書き換えてください。
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リンクのクリックで、ウィンドウポップアップを表示するスクリプトです。

ポップアップは、ウィンドウの外をクリックすると自動的に消えます。

※Firefoxでは動作しないようです。
エラー: window.createPopup is not a function
ソースファイル: http://taro4.blog37.fc2.com/
行: 28

ポップアップを表示


ソース

<script type="text/javascript">
<!--

function ponkotu()
{
robot = window.createPopup();
// ウィンドウオブジェクトを生成

magic = robot.document.body;
// アドレスを短くするために、変数magicに「robot.document.body」を代入
// 下は「robot.document.body.style.border」でももちろんOK。


magic.style.border = "solid 2px blue";
// 枠(ボーダー)の太さを2px、色をブルーに変更 

magic.innerHTML = "<b>サンプル</b>";
// ポンコツポップアップ内のHTMLを「サンプル」に書き換え

robot.show(200,200,200,200,document.body);
// ポンコツポップアップを画面上に表示
// 値は左から順に(x座標, y座標, width, height, document.body)となっています。

}

//-->
</script>

<a href="#" onclick="ponkotu()">ポップアップを表示</a>


解説

表示したい場所にスクリプトを記述します。



window.createPopup()

ポップアップオブジェクトを生成します。



変数 = window.createPopup()

ポップアップオブジェクトを生成したものを変数に代入します。



robot.show(プロパティ)

ポップアップオブジェクトを画面に表示します。
robotとは、window.createPopup()を代入した変数です。



show(200,200,200,200,document.body)

show()の値は左から順に(x座標,y座標,width,height,document.body)となっています。



緑色の文字は、必要に応じて書き換えてください。
Q
源泉徴収とは何ですか?

A 給料や報酬などを支払う段階で、所得税などをあらかじめ徴収した上で支払いが行われる制度のことです。一般的にサラリーマンや公務員などは年末に所得税の過不足を調整する。一般のサラリーマンや公務員は、年末調整をするだけで確定申告をする必要はありません。しかし、年収が一定額以上であったり、高額な医療費を支払った場合などは確定申告が必要となる場合があります。


Q
源泉徴収額(34900円)とは何ですか? 払わなければいけませんか?

A 源泉徴収表を記載されている金額は、その年の所得税金額を表しています。例えば34900円と記載されていたら、あなたは34900円を納税したことになります。
また、国民年金や生命保険に加入していれば、その源泉徴収表で控除を受けられることになります。
また、確定申告のときに源泉徴収表が必要になりますので、それまで大切にとっておいてください。
サムネイル表示の画像にマウスカーソルを合わせると、左に大きな画像を表示します。

また、枠線(ボーダー)の色、画像の上の文字がそれぞれ変化します。




ソース

<script type="text/javascript"><!--

myImage = ["main2.jpg","main3.jpg","main4.jpg"]; // 画像
yoso = myImage.length; // 画像の要素数

document.write("<div id='result'>マウスを乗せると…</div>"); // id名「result」
document.write("<img src="+myImage[0]+" width=150 height=180 id=pic>"); //id名「pic」

for(i=0; i<yoso; i++) // 0~要素数だけ繰り返し。
{
document.write("<img src='"+myImage[i]+"' width=80 height=100 onmousemove='func(this)'>"); // 画像を表示。マウスカーソルが上に乗ったらfunc関数を実行。引数はコレ(イメージオブジェクト)。
}

function func(obj) // func関数。引数を受け取ってopjに代入。
{
document.getElementById("result").innerHTML=obj; // id名resultにobjを記述。
document.getElementById("pic").src=obj.src; // id名「pic」の画像ソースをobjの画像ソースに書き換える。
document.getElementById("pic").style.border="4px solid red"; // id名「pic」の枠線(ボーダー)を変更。
}

// --></script>


解説

表示したい場所にスクリプトを記述します。



myImage = [要素1, 要素2, 要素3]

配列を表します。



myImage.length

画像の要素数を取り出します。



onmousemove = 'func(this)'

マウスカーソルが上に乗ったら、func関数を実行します。引数はthisです。



function func(obj)

func関数です。引数受け取り、objに代入します。



document.getElementById("ID名")

ID名を参照します。



document.getElementById("ID名").innerHTML=処理

ID名のHTML内を書き換えます。



document.getElementById("ID名").src

ID名のソースを参照します。



document.getElementById("ID名").style.border = "スタイルシート"

ID名の枠線(ボーダー)を指定します。



緑色の文字は、必要に応じて書き換えてください。
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