負けてたまるか。

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安い=添加物使っている=体に悪い

ポテト … トランス脂肪酸たっぷり。米では禁止されたので、
     米で余った油が大量に日本で使われる。発がん性物質
     →原価10~20円

*(ポイント)
日本ではトランス脂肪酸は、メーカーからの圧力などにより、
食品の成分表示ができないため、パンや菓子類に一般的に使用されている。
ちなみに、マーガリンはヨーロッパでは毒物として販売が禁止されているが、
日本では今だに使われています。

*参考サイト
http://www.botanical.jp/library/news/153/
http://www.getwell.co.jp/tr.htm
================================

ハンバーガー … くず肉を使っている&完全に添加物で味付け→原価45円

■ラジオライフの6月号(要点抜粋)
記事によれば、マクドナルドのハンバーガーは完全な化学の味。
たとえばマックのバンズは小麦粉に精製デンプンを加えてつくられている。
これだけでわかる人も多いだろうが、精製デンプンを加えると
パン種のグルテンが少なくなるため、
このパン種は通常のイースト発酵に耐えられない。
つまりマックのバンズはイースト発酵ではなく、
泡立ちを良くするもの(酒石酸水素カリウムなど)を入れて攪拌し、
きれいな焼き色をつけるために砂糖などを加えているとのことだ。
イーストを使わない理由は、「発酵なんて時間がかかることはしていられない」
ということらしい。さすが時間感覚が短期志向の米国生まれ。

そのほかにもマックのマヨネーズには大量の砂糖が加えられているとか、
パティは年老いた牛(「経産牛」と呼ばれる乳牛としての役割を終えた老牛で
肉質は臭みが強くスジばっている)の肉に脱臭処理をほどこし
肉の柔軟剤を加え、この肉を粉砕した後に接着剤(トランスグルタミナーゼ)を
加えてあるとか、ただでさえトランス脂肪酸が体に悪い
フライドポテトの重量の半分は油で、しかもグルタミンぶち込まれていて、
油と塩分が体に悪いのに、この化学調味料のおかげ
でおいしく感じさせられてしまうとか、マックの疑問点を
赤裸々に「完全に正確かどうかは保証しかねる」としながらも
追求してる

========================

マクドナルド原価一覧表
■ハンバーガー
価格…100円 原価…45円
■チーズバーガー
価格…100円 原価…54円
ハンバーガーは原価が高く、あまり儲からないらしい。
■テリヤキマックバーガー
価格…260円 原価…78円
■ポテト(M)
価格…240円 原価…10~20円
ポテトは利益率が高く、販売数も多いらしい。
■アップルパイ
価格…100円 原価…35円
■コーラ
価格…100円
原価…5円未満(紙コップと、カップのふた、ストロー、水、氷のみ)
おそらく5円もしない。実はマクドナルドのコーラ原液はコカ・コーラ社から無償提供
■マックナゲット
価格…250円
原価… 5円/個 合計原価25円
■コーヒー(ホット)
価格…100円
原価…2.5円

*参考サイト
http://www.demiya.org/iryo/demihtml/margarin.html

*有用そうな書籍(未読)
おいしいハンバーガーの怖いはなし
私の牛がハンバーガーになるまで
30日間マクドナルド生活

●よくわかるコピペ1
============
マクドナルドはアクリルアミドの発がん性と、
trans脂肪の動脈硬化促進作用の相乗効果が期待
されるというオチでダブルパンチの最悪食品。
参考文献:http://www.demiya.org/iryo/demihtml/margarin.html
フレンチフライの中では、ハンバーガーチェーン大手・マクドナルドの
フレンチフライが2540マイクログラム/キログラムで、
5社の製品のうちアクリルアミド含量が最も高かった。
ポテトチップの中では、菓子大手・ロッテの製品(1950マイクログラム/キログラム)が最も高かった。
なお、アクリルアミドとは合成樹脂や接着剤として用いられる化学物質で、
イモ類を120度以上の高温で処理した際に生じ、発ガン性が疑われる物質。
危険性については重度2A:(人に対しておそらく発ガン性がある)であり、
ポテトチップス、フレンチフライ、ビスケット、クラッカー、朝食用シリアル、
とうもろこしチップス、食パン、ロールパン、チョコレートパウダー、
コーヒーパウダーの順に危険であるということです
参照:http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75313&servcode=400§code=400
マクドナルドなどのチキン全部から、発ガン性物質
発がん物質ヘテロサイクリックアミンの一種PhIPが検出された。
量は1グラム当たり43・2-0・08ナノグラム(ナノは10億分の1)だった。
ヘテロサイクリックアミンは肉や魚を加熱調理すると発生し、
米厚生省が2005年に発がん物質に指定。PhIPについては、
カリフォルニア州でもがんを引き起こす化学物質として10年以上前からリストアップされているという。


●よくわかるコピペ2
============
マクドナルドには高カロリーなどよりもはるかに恐ろしいものを使用している
マックの油は植物油のショートニング油とラードを6:4の割合で使用してる。
ショートニング油はマーガリンから水分と添加物を取り除き純度の高い油脂にしたものだ
その過程で水素と結合するためにトランス化してトランス脂肪酸が大量に生じる
つまり 植物油は室温では液状だが、これに水素を添加してトランス脂肪酸に変えると、
バターやラードなどの動物油のように固形になる。
トランス脂肪酸は恐怖の油といって人間に害を与えるだけの
全く役に立たない油の屑ともいわれてる
トランス脂肪酸は体内に入ると急激に酸化を催す
それにより体内の至るところに炎症をおこす
わかりやすい例えが鉄棒にサビが入り表面がボロボロになるのと同じで
体調が悪いときマックのポテトを食べるとニキビや吹き出物ができたり
気分が悪くなるのはそのためです。
高コレストロールで善玉コレストーロールを減らし悪玉コレストーロールを増やし、
血栓を作りやすくするので脳卒中や心筋梗塞をおこしやすくなる
また、高カロリーで肥満のもとだし、痴呆の引き金になる恐ろしい油である
一番こわいのは体内で酸化する時に活性酸素をつくりだすという
細胞の内部まで破壊し時にDNAを傷付け癌細胞をつくりだすところにある
ちなみに ちなみにマクドのポテトM135gにトランス脂肪酸が4.55g含まれている
これは、1日におけるWHOの定める摂取基準値の2倍強である。

では、なぜ日本のマクドナルドはこのような危険な油ショートニング油を使用するかについては
背景としては米国のマクドナルドがあげられる。アメリカでは健康志向が高
くニューヨークなどいくつかの州においてトランス脂肪酸の
使用が禁止となりました。米国のマクドナルドはショートニング油がだぶつく事になり
そこで日本にたぶついた油を売り莫大な利益をもたらしています
====================
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怖い(-_-;)

2009.12.19 22:18 URL | たくや #- [ 編集 ]

嘘くせえ

2011.01.21 18:07 URL | ドナルド #- [ 編集 ]












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